音無サノトの空想録

人生何も考えてない人の描く漫画

なんて素晴らしい1日だろう

どうも音無サノトです。

 

昨日、見た映画は微妙だったし、

でもそのあとの友人と飲みは楽しかったし、

カラオケでも叫んだし、

帰ってきて飲みなおして考え込むし、

生きている意味ねぇなって思ったし、

翌朝は起きるのがきつかったし、

1日中寝てばっかで起きているときもゲームしてたし、

競馬はいつも通り外れるし、

それでもメシが食えるのは有り難いし、

時間あるときこそ読み切り漫画を進めたいのにやる気ないし、

風呂は温かかったし、

危うくブログも忘れるところだったし、

 

なんて素晴らしい1日なのだろうと思いました。

 

さっき読み切り漫画はもう諦めると決めました。

そしたら肩の荷がおりた。

自分自身で決めたことに縛られてたんだなって思いました。

 

モチベーションが下がっていたのは、とりあえず32ページ描くために即興で作ったアイデアがどんどん面白くなくなってきているため。

話の内容も絵の方面でもチャレンジ部分がなくて、ただダラダラと終わらせるために描いていただけ。

 

だから諦めました。

ネーム通りに描くことを。

 

現在27ページまで描き終わっているのでラストの展開を変更します。

32ページにするという縛りもなくします。

 

ちょっとアイデアがひらめいたのでそれを明日から頑張ってみようかと。

10月中には区切りつけます。

 

このアイデアに気づけてよかった。

なんて素晴らしい1日だろうと思いました。

今後の漫画制作に活かせそうです。

 

本日は以上となります。最後まで読んでいただきありがとうございました!